※本記事にはアフィリエイト広告を含みます。実際に使ってよかったものや、育児中に助かったと感じたものを中心に紹介しています。
出産前は、育児グッズを見ても「本当に必要なのかな?」「買っても使わなかったらもったいないな」と悩むことが多かったです。
実際に産後0〜3ヶ月を過ごしてみると、赤ちゃんのお世話は想像以上に細かくて、授乳・ミルク・寝かしつけ・おむつ替え・夜間対応など、毎日やることがたくさんありました。
特に産後すぐは、ママの体もまだ回復途中です。
赤ちゃんのお世話をしながら、自分の睡眠不足や体の痛み、上の子のお世話も重なると、「少しでもラクにできるものがあるなら頼りたい」と感じる場面が何度もありました。
この記事では、私が産後0〜3ヶ月の間に実際に使って「これは助かった」と感じた育児グッズをまとめます。
すべての家庭に絶対必要というわけではありませんが、授乳やミルク、寝かしつけ、赤ちゃんのお世話で悩んでいる方の参考になればうれしいです。
この記事でわかること
この記事では、産後0〜3ヶ月で実際に使って助かった育児グッズを、場面ごとに紹介します。
・夜間授乳で助かったもの
・授乳やミルクで助かったもの
・抱っこが限界のときに助かったもの
・ママの体を休めるために使ってよかったもの
・おむつ替えや外出準備で便利だったもの
・最初から買いすぎなくてもよかったもの
「出産準備で何を買えばいいかわからない」
「産後すぐ、本当に使うものだけ知りたい」
「赤ちゃんのお世話を少しでもラクにしたい」
そんな方の参考になればうれしいです。
この記事の結論
産後0〜3ヶ月で買ってよかった育児グッズは、見た目がかわいいものや人気のものよりも、毎日の負担を少し減らしてくれるものが本当に助かりました。
特に助かったのは、次のようなグッズです。
・夜間授乳をラクにするライト
・授乳を助けてくれる乳頭保護器
・ミルク作りや消毒まわりのグッズ
・赤ちゃんを少し待たせられるバウンサー
・ママの体を支えてくれるクッション系アイテム
・おむつ替えや外出準備をラクにする収納グッズ
・赤ちゃんの肌や寝る環境を整える寝具・ガーゼ類
産後すぐは、がんばることよりも「少しでもラクにできる仕組み」を作ることが大切だと感じました。
産後0〜3ヶ月の育児グッズは「悩み別」に選ぶと失敗しにくい
出産準備リストを見ると、必要そうなものがたくさん並んでいて、何から買えばいいのか迷ってしまいます。
私も最初は「みんなが買っているものは必要なのかな」と思って、いろいろ調べていました。
でも実際に産後を過ごしてみて感じたのは、育児グッズはただ数をそろえるよりも、自分が困っている場面に合わせて選ぶ方が使いやすいということです。
たとえば、夜中の授乳がつらいなら夜間授乳ライト。
直母がうまくいかないなら乳頭保護器。
ミルクや哺乳瓶の管理が大変なら消毒グッズ。
抱っこが続いて体がつらいならバウンサーやクッション。
このように「何に困っているか」から考えると、買ったあとも使う場面がイメージしやすいです。
ここからは、実際に産後0〜3ヶ月で助かったものを、場面ごとに紹介していきます。
夜間授乳で助かったもの
夜間授乳ライト
産後すぐに助かったもののひとつが、夜間授乳ライトです。
夜中のおむつ替えや授乳、ミルク作りでは、部屋の電気をつけるとまぶしすぎて、赤ちゃんも自分も完全に目が覚めてしまうことがありました。
でも暗すぎると、おむつの前後や当てる位置、肌着のボタンが見えにくく、授乳やミルクをあげるときも赤ちゃんの表情が見えづらくて、地味にストレスを感じていました。
夜間授乳ライトがあると、必要なところだけやさしく照らせるので、夜中のお世話がかなりしやすくなりました。
特に助かったのは、次のような場面です。
・授乳するときに赤ちゃんの口元を見る
・ミルクの量を確認する
・おむつ替えをする
・寝ている赤ちゃんの様子を確認する
・上の子を起こさずに動きたいとき
産後0〜3ヶ月は、夜中に何度も起きる時期です。
そのたびに部屋の電気をつけるのは大変だったので、やわらかい明かりのライトがあるだけで、気持ち的にもかなりラクでした。
少し明るく感じるときもありましたが、赤ちゃんの視界に入りにくい位置に置いて、リモコンで操作すると使いやすかったです。
赤ちゃんのお世話用としてだけでなく、ママが夜中に水を飲んだり、搾乳したりするときにも使いやすかったです。
関連記事:夜間授乳ライトを使って助かった体験談はこちら

授乳で助かったもの
乳頭保護器
授乳が思ったようにうまくいかなかったときに助かったのが、乳頭保護器です。
出産前は、赤ちゃんが生まれたら自然に授乳できるものだと思っていました。
でも実際には、赤ちゃんがうまく吸えなかったり、乳首が痛くなったり、授乳のたびに不安になることがありました。
そんなときに乳頭保護器を使うことで、少し授乳がしやすくなりました。
もちろん、使えばすべて解決するというものではありません。赤ちゃんとの相性もありますし、産院や助産師さんに相談しながら使う方が安心です。
それでも、授乳のたびに痛みや不安が強かった私にとっては、「これがあるからもう少し頑張れる」と思えたアイテムでした。
産後すぐは、授乳がうまくいかないだけでかなり落ち込みます。
「母乳をあげたいのにうまくいかない」
「赤ちゃんが泣くと焦る」
「授乳の時間が怖い」
そんな気持ちになることもありました。
乳頭保護器は、授乳そのものを少し助けてくれるだけでなく、気持ちの面でも支えになりました。
関連記事:乳頭保護器を使ってみた体験談はこちら

母乳相談室などの哺乳瓶
混合育児やミルクを足す場面で助かったのが、哺乳瓶です。
わが家では、授乳だけで足りないと感じるときや、赤ちゃんの体重・飲む量が気になるときにミルクを使うことがありました。
哺乳瓶はどれも同じように見えますが、実際に使ってみると、赤ちゃんの飲み方や洗いやすさ、ミルクの作りやすさで使い勝手が変わると感じました。
特に産後0〜3ヶ月は、まだ赤ちゃんの飲む量も安定しにくく、授乳とミルクのバランスに悩みやすい時期です。
「どのくらい飲めているのかな」
「母乳だけで足りているのかな」
「ミルクを足しすぎていないかな」
そんな不安があるとき、哺乳瓶があることで飲んだ量が見えやすくなり、少し安心できました。
母乳相談室の乳首は、赤ちゃんがしっかり吸う練習にもなり、哺乳瓶にも使えるので便利でした。
わが家では、赤ちゃんが混乱せずにミルクも飲めている感じがあり、母乳もミルクも無理なく続けたい時期に助かりました。
母乳を続けたい場合も、無理をしすぎず、ミルクや哺乳瓶に頼ることで気持ちがラクになる場面があります。
授乳に悩んでいると、どうしても「ちゃんとできていない」と感じてしまいがちですが、赤ちゃんが飲めて、ママの負担が少し減るなら、それも大切な選択だと思います。
ミルク・消毒まわりで助かったもの
ミルトンなどの哺乳瓶消毒グッズ
ミルク育児や混合育児で欠かせなかったのが、哺乳瓶の消毒グッズです。
産後すぐは、授乳やミルク、おむつ替え、寝かしつけだけでも手いっぱいでした。
その中で、毎回哺乳瓶を洗って消毒する作業は、思っていたよりも地味に負担が大きかったです。
ミルトンなどの消毒グッズがあると、哺乳瓶や乳首をまとめて消毒できるので、毎回の作業が少しラクになりました。
特に夜中や寝不足のときは、できるだけ手順をシンプルにしたいです。
消毒グッズを用意しておくことで、
・哺乳瓶を洗う
・消毒する
・次の授乳に備える
という流れが作りやすくなりました。
赤ちゃんのお世話は、ひとつひとつは小さな作業でも、毎日何度も繰り返すとかなり大変です。
だからこそ、ミルクまわりは「迷わずできる仕組み」を作っておくと、産後の負担が減りやすいと感じました。
授乳・ミルクまわりで実際に助かったグッズは、楽天ROOMにもまとめています。
「どれを選べばいいか迷う…」という方は、よかったら参考にしてみてください。

関連記事:産後0〜3ヶ月で助かった育児グッズをもっと見る

温度調整できるケトル・ミルク作りグッズ
ミルクを作る機会がある家庭では、お湯まわりのグッズも助かります。
夜中にミルクを作るとき、毎回お湯を沸かして、冷まして、温度を確認して……という流れは思った以上に大変です。
特に赤ちゃんが泣いていると、こちらも焦ってしまいます。
温度調整できるケトルや、ミルク作りをラクにするグッズがあると、夜間のミルク作りが少しスムーズになります。
もちろん、ミルクの作り方や温度管理は商品の説明やミルクメーカーの案内に沿って行う必要があります。
ただ、毎日の負担を考えると、ミルク作りの動線を整えておくことはかなり大切だと感じました。
わが家でも、夜中に赤ちゃんが泣いている中でミルクを作る場面は何度もありました。
そのたびに「もっとラクにできるようにしておいてよかった」と感じました。
抱っこが限界のときに助かったもの
バウンサー
産後0〜3ヶ月で「これはあって助かった」と感じたもののひとつが、バウンサーです。
赤ちゃんは抱っこしていると落ち着くのに、布団に置いた瞬間に泣いてしまうことがあります。
いわゆる背中スイッチのような状態です。
もちろん、赤ちゃんが泣くのは自然なことですが、ずっと抱っこが続くとママの体もかなりつらくなります。
トイレに行きたい。
少し水を飲みたい。
上の子の対応をしたい。
ごはんを一口食べたい。
そんな短い時間でも、赤ちゃんを目の届く範囲で待たせられる場所があると助かりました。
バウンサーは、赤ちゃんをずっと寝かせておくためのものではありませんが、少しの間そばで様子を見ながら使える場所として便利でした。
特に2人育児では、上の子に呼ばれたり、家事の途中で手が離せなかったりすることがあります。
そのときに、赤ちゃんの居場所がひとつあるだけで、気持ちの余裕が全然違いました。
「抱っこだけで限界を感じている方は、こういうアイテムに頼るのも全然ありだと思います。」
赤ちゃんのお世話は、気合いだけで乗り切るものではないと感じました。
関連記事:背中スイッチに悩んだときの対策はこちら

ママの体を休めるために助かったもの
ハグモッチ・抱き枕・授乳クッション代わりになるもの
産後は赤ちゃんのお世話に目が向きがちですが、ママの体を休めるためのグッズも本当に大切でした。
私が助かったのは、ハグモッチのような大きめのクッションです。
妊娠中は横向きで寝るときに使っていましたが、産後も思った以上に出番がありました。
たとえば、
・授乳するときの体勢を支える
・リビングで少し休む
・横になったときに体を支える
・足のむくみが気になるときに脚をのせる
・寝不足で少しでもラクな姿勢を取りたいときに使う
産後0〜3ヶ月は、赤ちゃんのお世話で前かがみの姿勢が増えます。
授乳、抱っこ、おむつ替え、寝かしつけ。
気づくと肩や腰がつらくなっていました。
そんなとき、体を支えてくれるクッションがあると、少し休みやすくなります。
赤ちゃんのためのグッズも大切ですが、ママの体が少しラクになるものも、産後の生活には必要だと感じました。
「赤ちゃん優先で、自分のことは後回し」になりやすい時期だからこそ、ママが休める環境づくりも大事です。
関連記事:産前から産後まで使えたハグモッチの体験談はこちら

おむつ替え・毎日のお世話で助かったもの
おむつポーチ
産後0〜3ヶ月は、おむつ替えの回数がとても多いです。
家の中でも外出先でも、おむつ・おしりふき・ビニール袋をすぐに取り出せるようにしておくと、お世話がかなりスムーズになります。
おむつポーチがあると、必要なものをひとまとめにできるので便利でした。
特に外出時は、バッグの中でおむつやおしりふきがバラバラになると、取り出すだけで手間取ります。
赤ちゃんが泣いているときや、急いでおむつ替えしたいときに、すぐ取り出せることは思った以上に大事でした。
わが家では、外出用だけでなく、家の中でもおむつ替えセットをまとめておくと便利でした。
リビング、寝室、外出バッグなど、よく使う場所ごとに必要なものを置いておくと、毎回探す手間が減ります。
ガーゼ・タオル類
ガーゼは、産後0〜3ヶ月でかなり出番が多かったです。
授乳のとき、ミルクの吐き戻し、よだれ、沐浴、汗を拭くときなど、いろいろな場面で使いました。
赤ちゃんのお世話では、「ちょっと拭きたい」という場面が本当に多いです。
1日に何枚も使うので、ある程度の枚数を用意しておくと安心でした。
特に新生児期は、吐き戻しやミルクこぼれで服や寝具が汚れることもあります。
すぐに拭けるガーゼが近くにあるだけで、お世話がしやすくなりました。
ただ、最初から大量に買いすぎる必要はないと思います。
使ってみて、洗濯の頻度や赤ちゃんの様子に合わせて買い足すくらいでも十分でした。
赤ちゃんの寝る環境づくりで助かったもの
赤ちゃん用寝具・敷きパッド・ガーゼケット
産後0〜3ヶ月は、赤ちゃんが寝る環境にも気を使いました。
赤ちゃんは体温調整がまだ上手ではないので、暑すぎないか、寒すぎないか、汗をかいていないかが気になりました。
特に夏場は、寝具選びに悩みました。
わが家では、季節に合わせて敷きパッドやガーゼケットなどを使いながら、赤ちゃんが快適に過ごせるように意識しました。
ただし、赤ちゃんの寝具は安全面も大切です。
ふわふわしすぎるものや、顔にかかりやすいものは避け、赤ちゃんの様子を見ながら使うようにしていました。
寝具は見た目のかわいさよりも、洗いやすさや使いやすさを重視してよかったです。
ミルクの吐き戻しや汗で汚れることもあるので、洗濯しやすいものはかなり助かりました。
関連記事:赤ちゃんの夏の寝具で気をつけたことはこちら

外出準備で助かったもの
母子手帳ケース
産後0〜3ヶ月は、健診や予防接種などで外出する機会もあります。
そのときに助かったのが、母子手帳ケースです。
母子手帳、保険証、医療証、診察券、予防接種の書類など、赤ちゃん関係のものは意外と多いです。
必要なものをまとめておくと、病院や健診のときに慌てずに済みました。
特に赤ちゃんを抱っこしながら受付をしたり、書類を出したりする場面では、必要なものがすぐ取り出せることが大事です。
母子手帳ケースは大小あります。
診察券を多く収納できるタイプをひとつ持っていると、診療科が増えても一括で管理しやすいです。2人目ができたときも、一緒にまとめておけるので便利でした。
ただ、大きいケースは収納力がある一方で、受診のときに荷物が多くなりやすいです。
そのため、普段の受診では小さい母子手帳ケースを使い、書類や診察券をまとめて管理したいときは大きいケースを使うなど、使い分けると便利だと感じました。
母子手帳ケースは、出産前から用意しておいても使いやすいアイテムだと思います。
外出用バッグ・小分けポーチ
赤ちゃんとの外出では、荷物が一気に増えます。
おむつ、おしりふき、着替え、ガーゼ、ミルク用品、母子手帳、ビニール袋など、短時間の外出でも持ち物が多くなります。
最初は何をどこに入れたかわからなくなりがちでした。
そこで、小分けポーチを使って、
・おむつ替えセット
・ミルクセット
・着替えセット
・ママの荷物
のように分けておくと、外出先でも取り出しやすかったです。
中身が見えるタイプのポーチを使うと、何が入っているかすぐにわかり、補充が必要かどうかも確認しやすかったです。
赤ちゃんとの外出は、準備だけで疲れることもあります。
でも、バッグの中を整理しておくことで「どこに入れたっけ?」と探す手間が減り、感じていたストレスも少し軽くなりました。
だからこそ、バッグの中を整理しやすくしておくと、外出前も外出先でも気持ちに余裕ができます。
関連記事:赤ちゃんとの外出で持って行ってよかったものはこちら

逆に、最初から買いすぎなくてもよかったもの
産後0〜3ヶ月で使ってよかったものはたくさんありますが、最初から全部そろえる必要はないとも感じました。
赤ちゃんによって合う・合わないがありますし、家庭の生活スタイルによって必要なものも変わります。
たとえば、授乳グッズは母乳中心かミルク中心かで必要なものが変わります。
外出グッズも、車移動が多い家庭と徒歩・ベビーカー移動が多い家庭では使いやすいものが違います。
寝具も、季節や部屋の温度によって必要なものが変わります。
なので、出産前に最低限を用意して、産後に困った場面が出てきたら買い足すのでも遅くないものもあります。
ただ、産後すぐに買い物へ行くのは大変です。
住んでいる地域にもよりますが、ネットショッピングなら注文後、比較的早く届く商品も多いです。
ネットで買えるものや、楽天ROOMなどでまとめて見られるようにしておくと、必要になったときに探しやすいと思います。
楽天ROOMにまとめています
今回紹介したような、産後0〜3ヶ月で実際に助かった育児グッズは、楽天ROOMにもまとめています。
「出産準備で何を買えばいいかわからない」
「産後すぐに使えるものを知りたい」
「授乳やミルク、お世話を少しでもラクにしたい」
という方は、よかったら参考にしてみてください。
実際に使って助かったものや、これから買うならこういうものが便利だと思ったものを中心にまとめています。
▼産後0〜3ヶ月で助かった育児グッズはこちら

まとめ|産後0〜3ヶ月は、便利グッズに頼っていい
産後0〜3ヶ月は、赤ちゃんのお世話に慣れるだけでも大変な時期です。
授乳、ミルク、おむつ替え、寝かしつけ、夜間対応。
毎日同じことの繰り返しに見えても、ママの体も心もかなり頑張っています。
私が実際に使って助かった育児グッズは、特別なものというより、毎日の小さな負担を減らしてくれるものでした。
夜間授乳ライトがあるだけで、夜中のお世話が少しラクになる。
乳頭保護器があるだけで、授乳への不安が少し減る。
消毒グッズがあるだけで、ミルクまわりの作業が少しスムーズになる。
バウンサーがあるだけで、抱っこで限界のときに少し助かる。
クッションがあるだけで、ママの体を少し休められる。
ひとつひとつは小さなことですが、産後の毎日ではその小さなラクさが本当に大きかったです。
育児グッズに頼ることは、手抜きではありません。
赤ちゃんのお世話を続けていくために、ママやパパの負担を減らす工夫だと思います。
これから出産準備をする方や、産後すぐで毎日が大変な方にとって、少しでも参考になればうれしいです。



コメント